時間は有限だってことを意識したいな
皆様、こんにちは。
昨日、書くことなくなってしまって適当な記事を書いてしまったことを反省し、今日は少し何か発見がないか意識しながら過ごしました。
無事、見つけました。というわけで本題に入りましょう。
最近、世界中でコロナが猛威を振るっています。
その影響で、不要不急の外出の自粛要請が出されており、ずっと家で過ごすことになっている人は多いのではないでしょうか。
私は、ただでさえ暇な大学生なので時間を持て余してしまっています。
なので、読書や勉強、ネットフリックスなどで時間をつぶしています。
こんな生活が続いてくると、時間ってのは無限にあるんじゃないかと思ってしまいます。
しかしながら、当然時間は有限です。そしてみんなに平等に与えられています。
こういった時間を自分の成長につなげられる活動をする、という習慣をつけることがいつか大きな差になるんじゃないかと思っています。
という意識のもと、読書や勉強もしっかりやるようにしています。
余暇の時間をこのようなことに費やすと、”頑張ってるな、私、頑張ってる。”という満足感が湧いてきます。
そして、その満足感から、自分は時間を無駄にしていないと思ってしまっていました。
しかし、それではまだ足りないのだと最近思うようになりました。
時間は有限であるという意識を本当に意識することは、余暇にやる努力にもゴールと期限、あるいは制限時間を設定することが必要不可欠だと最近気づいたのです。
いくら余暇の時間を自分の成長のために使っていようとこれが意識できていないとかなり効率が悪い努力になってしまいます。
そして、それは努力でなく趣味に成り下がってしまいます。
逆にこれを意識した努力を積めば、それが習慣となり大きな力となっていくのではないかと思います。
特に、制限時間を設けること(例えば、読書は1日2時間以上はしない等)は、自分が長く働くことで仕事をカバーするのではなく、効率を考え時間内に終わらせるという意識にシフトすることができとても良いのではないかと思います。
ということで、明日から実践したいと思います。
では、また。
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